2023-11-07
1 min8:00に起きようとするも眠すぎて8:30すぎにベッドから出る。ノートを書いてシャワーを浴びる。寒くなってきたし、朝シャワーは目が覚めて良い。今日もカフェに来る。いつものところがまた空いてなくて前からチェックしてたCanelo's barに来る。コーヒーが美味しい。昨日はカフェから帰った後、なんだかボーっとしてしまってあまり捗らず。Wiseからメール来てることに気づく。振り込み止められてたっぽい。Spanishdictの単語クイズをやって、夜は鶏肉&ズッキーニのトマト煮を作る。プデュの最新エピソードを観つつ食べる。チューリングの本を読み始める。そんなところ。 (fin) ▶
2023-11-06
1 min起きてノートを書いて、軽くシャワーを浴びて外出。いつものカフェが満員だったので同じ通りの他のカフェに来る。初めてのところ。AmericanoとPan con tomateを注文。パンは食パン的なのじゃなくてバゲットを焼いたやつ。先週は整体と美容院に行った。ヘッドスパがすごい良くて生き返った。頭皮が柔らかいってこんな感じなのかということを実感している。その他はなんだか落ち着かないまま1週間を過ごす。冬になりかけのせいかやたら眠いし、昨日は起きたら昼だった。1月からの住居や、仕事or学校や、新しく勉強することや、そういうことに意識が向き始めている。でもまだ全然定まらない。予定を立てるより今に集中したい気持ちもある。 (fin) ▶
2023-10-30
1 minMadridに行くべく7時前に起きる。軽くシャワーを浴びて準備をし、近くのカフェで朝食を食べる。 (fin) ▶
2023-10-27
2 min朝8時台の電車でCarcassonneを去る。プラットフォームと電車はすぐに分かってホッとする。昨日はゆっくり起きてシャワーを浴び、ランチにカスレを食べに行く。12時少しすぎたけどすぐに入れる。店員もみんな愛想がよい。本当はコースにしたかったけど、絶対多いのでワイン・グリーンサラダ・カスレで12.9€のセットを注文。カスレは美味しかったけど普通の煮込み料理という感じ。ソーセージも食べられたのが良かった。豆の量が多くて途中不安になるも結局パンまで全て完食。暑くなってきてやはり冬の料理なんだなと思う。一旦宿に戻り、16時頃にスーパーと近くのパティスリーに行く。カルフールで靴を持ち帰るための袋をゲットし、パティスリーではクロワッサンが欲しかったけどなかったのでフランボワーズタルトを買う。4.2€。ここも店員さんが優しい。宿に戻ってタルトを食べて、少し横になってからConvenanzaに行く準備を始める。出かける直前に彼氏から電話きて少し話す。19時過ぎに宿を出る。最終日にしてようやく道を覚える。会場についたらまだ入場が始まってなくて少し待つ。まだ人がまばらなタイミングで入場する。 (fin) ▶
2023-10-27
2 minサンティアゴ・デ・コンポステーラ2日目。ポルト2日目は昼以降雨が止んで良い感じだった。シザの現代美術館に行った後、ノリで海まで歩いたりした。建物全てのセンスが良い。夜はイワシの塩焼き?を食べて、スーパーを求めて無駄にウロウロして宿に帰る。昨日、9:30くらいに宿を出てブラガに移動。チケットのバリデーションが上手く行ってなかったっぽいけどポルトガル語ができないからか見逃される。ブラガ着いてから雨が酷すぎて立ち往生する。12時前だったから開いてない店も多くて、結局地元っぽいカフェで時間を潰す。良さげなレストランでランチ。タラのクリーム煮を食べる。ワインもめちゃ美味しかった!客が他に誰もいなくて、暇だからかすごいフレンドリーに接客してくれた。ポルトガル語話したいなー。そこからバスセンターまで歩いて、Alsaの表示がないことに焦るもRede Expressosという提携?のバスに乗り、スペインへ。バスは空いていた。運転荒くて酔うかと思った。やっぱ基本的に電車の方が好きだな。サンティアゴデコンポステーラのバスセンターは新しいのかすごく綺麗だった。そこから歩いて宿へ。途中でメルカドーナに寄って水を買う。宿へ行き、ホストは快活な女性でいろいろ説明してくれて、やたら疲れていたのでもう外に出る気にならず、彼氏と電話して寝た。 (fin) ▶
2023-10-23
2 minポルト2日目。昨日は体調悪いながらもなんとか準備して13:30頃家を出て空港に向かう。空港で何か食べようかと思ったけど我慢する。飛行機はひたすら寝る。真ん中の席でちょっとキツかった。ポルトに着いて、アンダンテを買い市内へ。メトロめちゃ可愛い。あとスペインよりクリーン。beautifulとcleanが同じ訳になるのって日本的なのかなとか思う。Tridade駅まで一本で行って宿へ。セルフチェックインアプリみたいなのがあってすごく簡単だった。こういう需要があるのか。宿で少し休んで、眠そうな彼氏と電話して、中心部?まで歩く。ポルトの街めっちゃ可愛い。ストリートミュージシャンもブラジル音楽と通じるような音楽を演奏していて(これがポルトガル音楽なのかな?)とても良い。こういう種類のギター弾きたいなー。スーパーで水とジュースを買い(安い!)、目をつけていた日曜も開いてるビアバーへ。体調良くないのでアルコールは我慢してキャベツスープとサンドを頼む。サンドは味濃いめでビールと合いそうな感じ。スープはなんか普通だった。宿まで歩いて帰って、まだ20時くらいだったけどゴロゴロして寝た。そういえば今日は雨が降ってなかった。たぶん22-8時くらいまでかなり寝た。 (fin) ▶
2023-10-19
6 min朝早くチェックアウトして駅近くのカフェに来る。一昨日ルーバンに来て、チェックインするのに扉の鍵がかかってないことに気づかずしばらく立ち往生する。しばらくして郵便屋さん?が来たのでホストが出てきて無事中に入る。やたらセンスのいい家でテンションが上がる。一旦休んで、彼氏と電話して、外に出かける。ホストがBegijnhofを勧めてくれたのでまずはそこへ行く。ルーバンは茶色いレンガ造りの建物が多くてちょっとToulouseっぽい。でも気候の違いが雰囲気の違いを醸し出している。ブリュッセルから来ると人の少なさ、ツーリスティックじゃなさにホッとする。その後中心の広場まで行き、CarrefourとSparを覗いて結局Sparで買い物をする。広場に戻ってビアバーに行く。毎日ビールを飲んでいる。修道院ビールというものがあることを知る。まずはルーバンのビールらしいStellaを頼み、メニューを吟味。調べまくった末、次はRochefort8を頼む。やっぱり濃いめの色のビールが好きかも。アルコール度数が強くてわりと酔う。隣の席の学生グループがトランプを始める。テレビでサッカー中継をしている。後にこの試合中にブリュッセルで銃撃が起こったことを知るのだけど。2杯飲んでナッツを食べて、宿に戻る。ホストが映画を見ている音が聞こえる。なんと優雅な暮らしだ。。アルコールのせいか寝不足のせいか猛烈に眠くなり、顔だけ洗っ... ▶